
賃貸住宅の管理会社・オーナー様 必見!!
空き室の第一印象はしっかりと演出できていますか?
せっかくのルームクリーニングが無駄になっていませんか?
管理にかかる手間はカット!
なのに賃貸成約率はアップ!
- 営業マンは「紹介しやすい」と喜び
- 内覧されたお客様は「衛生的ね」と喜び
- 物件オーナー様は「部屋が決まった」と喜び
- 御社は管理労力を営業労力に転換できる
その秘密とは…
まずは、こちらの動画をご覧ください。
物件成約の大きなポイント、それは…
お客様を部屋の中に案内するときではないでしょうか?
数ヶ月間、もしくは数年間住むことになりますので、お客様は慎重にその部屋の中を見ます。快適に住むことができるかどうかをチェックします。
- どれくらいの広さがあるか?
- 収納は十分にできるか?
- 日当たり・風通しは?
- セキュリティは?
- 近くにスーパー
- コンビニがあるか?
- 駅・バスまでの時間は?
たとえ短い期間であっても、日常生活を気持ちよく過ごすためには、部屋選びはとっても大切な部分となります。
その時お客様が無意識のうちに感じることとは?
お客様は、色々なところをチェックしています。
まず第一に、視覚の部分です。
見ることによって、この部屋が適切かどうかを判断しているのです。
ではお客様は内覧時に部屋の気になる箇所を見ているだけなのでしょうか?
いいえ、そんなことはないはずです。
人間には「五感」が備わっています。
お客様は意識的に「見る」ことは行っていますが、意識していないうちに入ってくる聴覚・嗅覚などの情報も部屋の良否を判断する要因になります。
たとえば、騒音などは聴覚への情報です。
周りに大きな道路があったり、電車が通っていたり、飛行場が近かったり、学生が騒いでいたり・・・。
しかし、これらを改善することは管理者の立場からは難しいと思われます(防音設備を採用するくらいでしょうか・・・)
嗅覚への情報はどうでしょうか?
空室には独特の臭いがあります。
リフォーム間際の部屋なら接着剤やクロスの臭いが、空室後しばらく経てば人が生活していないため空気が澱んだ臭い(主にカビ臭さ)がします。
そして空室のまま一定期間放置しておくと・・・
排水管から悪臭が漂ってくるのです。
たとえば・・・
- キッチンシンク
- ユニットバス
- 洗面所
- トイレ
- ベランダの排水口
これらの箇所が悪臭の元になる可能性があります。
なぜ排水管から臭いがするのでしょうか?
排水管には下水道の悪臭やガスの侵入を防ぐ排水トラップというものが設けられています。
排水トラップは排水経路の途中を水で常に遮断しておく構造を持ち(これを封水(ふうすい)と呼びます)、経路を水で塞ぐことにより下水道の悪臭やガスの侵入を遮断するだけでなく衛生害虫等の排水管から居室内への侵入を防止しているのです。
そのトラップ内の封水が蒸発してしまうと、トラップとしての機能を失い居室内に悪臭や衛生害虫が侵入したりするのです。(この状態を破封(はふう)と呼びます)
また運良く封水が残っていてもトラップ内の水が腐ってしまい異臭を放つケースも見受けられます。
そのまま放置すると…
前の入居者が退去した後、すぐにまた新しい入居者が決まれば良いですが、そうなるとは限りません。
一定期間放置してしまうと、下水からの悪臭や害虫の侵入を防いでいる「封水」が蒸発してしまいます。
そしてお客様に案内をするときに、部屋が下水の臭いで充満していたり、ゴキブリや羽虫の死骸が転がっていたら、どうなるでしょうか?
内覧いただいたお客様のみならず、仲介業者様、さらには物件をお預かりさせていただいているオーナー様すべての方々の信用をあなたは失ってしまうのです。
また、せっかくルームクリーニングがなされていても、衛生害虫の死骸や悪臭のせいで、改めてルームクリーニングを求められてしまうなど無駄な出費を伴う恐れがあります。
余談になりますが封水の蒸発は、日当たりがよい・機密性が高い「好条件物件」ほど早く起こりますので一層の注意をする必要があります。
通常の対策だと、どうなるのか?
とある管理会社様に「破封」対策についてヒアリングしたところ、その会社では下請け業者さんと連携して、1~2週間程度ごとに空室の排水管へ水流しなどに行くことを義務付けているそうです。
そうすることでトラップ内の封水をリフレッシュし、悪臭と害虫の侵入を防ぐことができているのです。
しかしながら当然管理コストは増大しているとのことでした。
人が動けば、その分費用が発生するからです。
ただ、オーナーとの契約上、また会社の方針としてこの取り組みは当然のことであると仰っておられたのが印象的です。
また他の管理会社様では排水口部分にラップを巻いて封水蒸発を防止されているとのことでした。
しかし一見有効そうなこの方法ですが、封水の蒸発は排水管側(トラップの向こう側)からもおきていますので、一定期間放置してしまうと当然破封してしまい、悪臭や衛生害虫の侵入を許してしまいます。
現場の要望を形にしました!
どんなに良い商品でも、実際に使用する現場が使いにくいと本末転倒となります。
今回、商品を開発するにあたり、現場の声を反映させていただきました。
- 長期に効果が持続すること
- 取り扱いが容易であること
- ローコストであること
- 自然環境にやさしいこと
- 作業者および入居者にとって安全であること
この商品を使うことで、今まで気付かずに逃していたビジネスチャンスを逃すことがなくなり、良質な空室管理を物件オーナー様にもアピールできるのです。
また空室巡回の頻度を減らすことが可能となり、コストダウンへの取り組みにも一役買うことが出来るのです。
この商品のメリットの一部をお伝えします…
- 今までムダに使っていた管理の時間を削減することができます
- 案内時にお客様にも良い印象を与えることができます。
- 物件オーナー様へアピールすることができます。
- 他の管理会社との大きな差別化になります。
- 改めてルームクリーニングを求められてしまうなど
無駄な出費を減らすことが出来ます。 - 定期的にチェックをする必要がないので管理が楽になります。
- 投入するだけなので、簡単ラクラク。
- 安全性の高い食品工業向けの成分なので 安心して使用することができます。
- 配管を傷めることもないので安心して使用することができます
- 排水の際に、配管の洗浄もできるので一石二鳥です
商品の情報はこちら!

商品名:排水管専用特殊洗剤「ドレンジャー」
1回の使用量:50~70cc
成分:特殊蒸発防止剤、特殊殺菌剤、他
液状・液性:特殊分離タイプ、中性
■業務用 1,000ml
メーカー希望小売価格 8,400円(税込)
◎使用方法
- 必ず水を張った状態で、50πの配水官には50cc、70πの排水管には70ccを投入(投入するだけなので、簡単)
- S字部分を水と液剤の混合液が埋めて、下水からの悪臭や虫をシャットアウト!
- 時間が経つと液剤が、除菌・防カビ・害虫 避成分と、特殊蒸発防止膜に分離
- 使用開始時に水を流すと、乳化され、パイプ洗浄剤として流れていきます
◎こんな箇所でご使用ください。
- キッチンシンク
- ユニットバス
- 洗面所
- トイレ
- ベランダの排水口
管理の質、向上=利益アップでは?
通常行う管理の費用はできるだけ削減したいものです。
しかし求められるサービスの質を落とすわけにはいきません。
賃貸物件オーナー様・管理会社様の悩みを解消すべく、排水管専用特殊洗剤「ドレンジャー」は開発されました。
ルームクリーニング終了時の仕上剤として各排水口へ投入・・・
効果は6ヶ月保証!
投入するだけなので、誰にでも行うことができます。
ただ、「一体どういったモノなのか?」という不安をお持ちだと思います。
そこで…
お試しセットを用意しました。
「Drainger」業務用1本を送料・代引手数料・税込みで、5,000円で御提供します。
お試しセットは、限定100セットとなります。
(予定個数がなくなり次第、終了します)
御興味がございましたら、今すぐ御申込ください。
排水管専用特殊洗剤ドレインジャーFAX注文用紙(PDFファイルのダウンロード)

追伸;悪臭が漂うと…
特に、女性は臭いに敏感です。
部屋に入ったとたん、悪臭がしたならば・・・。
一番気まずいのは、部屋を案内する仲介業者さんです。その場を何とかしのいだとしても、とってもストレスが溜まります。
お客様からすれば、「臭わないのが当たり前」なのです。 また、お客様は部屋を決めなかった理由を悪臭のせいだとは言わない可能性もあります。
あなたが気付かないだけでビジネスチャンスを逃しているのかもしれないのです。
見えづらい問題点を「ドレンジャー」は解決します。
今なら数量限定でお試しセットがお申込みいただけます!
「どんなものなのか?」ということを実際にお試し下さい。


